一級建築士試験
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合格者の声
「合格物語」を活用し、合格された皆様からの声を集めました。
既に合格物語をご利用頂いている方も、これから合格物語を始められる方も、
是非ご覧ください。ここに合格へのヒントがあります。

合格者の声(ブログ)

初志貫徹で!
過去問をマスターすることに近づく感覚

6ドメノ、ショウジキ
ただの過去問復習のアプリではなく状況に応じた活用が出来た

live in the beautiful world
客観的に自分の位置を把握し、無駄に深く勉強せずに済んだ

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合格者の声(アンケート)

受験回数 1回 移動中も昼休みも手軽に勉強できる
合格物語で楽しく受験勉強できました
性別 女性
所在地 東京都
少しでも勉強から離れると億劫になってしまいますが、合格物語は移動中も昼休みも手軽に勉強できるので、勉強に対するモチベーションが低くても取り掛かりやすい点が良かったです。
Web講義は予習・復習として活用しました。そこから派生する情報も参考になります。
記憶に定着させるために一度解いた問題を1〜7日間、自動再出させて寝る前に繰り返し解きました。 赤・黄付箋をつけられるので、自分の苦手分野を重点的に解き、また検索機能で一つの単語に対する問題の出方を知ることができる。
これは合物ならではの機能で、多面的に問題を見たり、他の事象と関連付けて記憶したりすることで自分の引出が広がりました。
一級建築士学科試験は、勉強の仕方を間違えずに繰り返し過去問を解くことで合格できる試験だと合物を利用して実感しました。
この半年ほとんど全ての隙間時間と休みを費やしましたが、合格物語を利用して楽しく受験勉強できました。
受験回数 5回 失点を少なくする意識
過去問分析・弱点補強に最適
性別 男性
所在地 千葉県
通学併用だったので、合格物語は過去問を一問一答に分解したデータベースと割り切り、復習や弱点補強に使いました。
過去問だけにとらわれず、間違い探しや正確な暗算(法規・力学・環境の計算対策)の訓練などをほぼ毎日トレーニングしたことも失点を少なくできた理由かもしれません。
会社の若手後輩の中には、数百万円もかけて資格学校に通っても不合格の者もおります。 学校まかせで、過去問分析が自分できないとお金を積んでも合格点には達しないのでしょう。
過去問分析、過去問による弱点補強としては、合格物語は最適と思います。
受験回数 6回 苦手が炙り出される感覚
なぜ選んだか説明しながら進める
性別 男性
所在地 東京都
特に役だったのは「付箋」機能です。
受験者の利用方法を参考に、自分の理解度別に分け、二巡・三巡と繰り返すたびに自作のexcelに選別した付箋数の記録をとりました。
徐々に理解度の低い問題文が「炙りだされ」感覚的に苦手な部分が判るようになりました。
試験直前の2週間でその補強を重点的に行いました。
問題を読み取るときに気をつけなければならないのは、問題文の字面で覚えてしまい正答してしまうことだと思います。 内容から正答に至るためには、なぜそれを正答肢として選んだのか心の中で独り言で説明しながら、次々に進むことが大切です。
闇雲に繰り返しを行うだけでは、理解のばらつきはわかりません。
自分の理解度を測るために、面倒でも工夫し、統計化し、視覚化することがうろ覚えを最小限にして、理解度を増すことに繋がると、思います。
受験回数 6回 苦手や覚えきれないものを繰り返す
法規は×問をピックアップして攻略
性別 女性
所在地 東京都
付箋機能を使い、なかなか覚えきれないものを中心に全科目を一巡することで、模擬試験ではかなりの高得点を取ることが出来ました。
既に覚えているものを何度繰り返しても時間の無駄だと割り切り、苦手なもの・覚えきれないものを繰り返すことが大切だと思ったからです。
本試験前にも同じように2週間前から一巡して、記憶を定着させました。
法規は2巡目以降は×問題を中心に解きました。
皆さんが効果的だと言うので確かめたくてやってみました。
苦手科目でしたが自分でもびっくりするくらい得点が上がり、早くやっておけば良かったと後悔しました。 法規の出題のされ方が分かった気がして恐怖心がなくなったのも良かったのだと思います。 落ち着いて問題に取り組む心が生まれました。
受験回数 1回 自分仕様にカスタマイズできる
短期間で連続で取り組むのが効果的
性別 男性
所在地 滋賀県
合格物語の一番のよさは、大量の過去問を、自分の苦手科目、問題を抽出し、カスタマイズできる点だと思います。
膨大な過去問をただひたすらにやるのでは合格できなかったと思います。
効率的にやる方法としては、同じ科目を短期間で連続で解くことで、長期記憶にする意識です。
空き時間は、音声をひたすら聞き、これも同じ科目を短期間で連続して聞くことで、聞くだけで音声の内容が理解できるようになります。
一回目で正解できるようない問題は、以降やらず、間違った問題だけ、画面左上の色を赤にして何度も繰り返しました。 苦手な問題は20〜30回は解いたと思います。
受験回数 6回 クイズのように気軽に向き合えた
進度表を記録し「見える化」すること
性別 男性
所在地 宮城県
合格物語のコンテンツや使い方で合格に役立った点は、アンダーラインが引けること、誤解答の問題が検索できること、また何よりも、クイズのように日々気軽に問題に向き合えることが自分に合ってました。
他には、受講生平均の進度が分かり、なんとなく切磋琢磨して受験に望んでいるような気がして、励みになりました。
一日のノルマを決め、実際に進度表をノート等に記録し「見える化」すること。
自分はこのやり方で、短期決戦!4月18日からスタートして約3ヶ月の勉強期間で学科を合格しました。 自分を信じて努力することが大事だと思います。
受験回数 1回 前半はひたすら解くにつきる
講習会で苦手科目を得意分野に
性別 男性
所在地 大阪府
前半はひたすら解くにつきます。
後半はキーワード抽出が非常に役に立ちました。
法規は最初とっつきにくかったのですが、講習会で体系的に理解できてからは得意分野となりました。
受験回数 5回 隙間時間に問題を見直す
空白箇所に、自分で書き込む
性別 男性
所在地 新潟県
とにかく役に立ったのが、隙間時間で学習できるアプリケーションそのものです。
昼休みの1時間、打ち合わせまでの移動時間、寝る前、朝起きた後、トイレの中、食事中などなど・・・。
とにかく隙間時間に1枝単位で問題を見直せるのがよかったです。
さらに付箋機能を活用し、少しでも怪しいと感じたところに貼っていきました。
月曜日から土曜日の夜まで付箋貼り。
唯一まとまった時間の取れる日曜日に、付箋箇所のみ印刷し、紙ベースで学習しました。 そのときに使った機能が、「問題文のみ印刷」 問題文のみなので、当然解説はありません。
空白箇所に、覚えているかどうかの確認を兼ねて、自分で解説や数値、併せて関係のある周辺知識を書き込んでいきました。
受験回数 1回 やっていくうちに良さがわかる
ソフトならではの検索機能
性別 女性
所在地 愛知県
合格物語そのものが新しい勉強方法だと思いました。
データベースなので、紙ベースにしたり、パソコンで学習したり。 やりながら自分にあった学習方法を選択できます。
まずは、やってみることをオススメします。 やっていくうちに合格物語の良さがわかってきます。 どんどん使いこなしたくなっていきます。
試験直前は、キーワード検索機能ばかり使っていました。 問題を解いていて苦手な分野だったり、以前に似たような問題があったから検索したいと思ったとき、気になるキーワードを入れて検索すると関連問題がズラッと一瞬で出てきます。 いちいち探す必要がありません。
それを最後のほうは苦手な分野で何度も何度も繰り返して知識の定着をさせました。
問題集だったら、探すのにすごく時間がかかるのでそんな勉強方法は出来なかったと思います。
受験回数 6回 とにかく音声データはよく聞いていた
ランダムで試していく
性別 男性
所在地 大阪府
合格物語は1巡でしたが、とにかく音声データは3倍速でよく聞いていました。 再生回数は1100回以上。 電車乗ってる時はiPod nano、デスクワークの時は iPod nano+スピーカーという感じです。
音声聞きながら 紙テキストがメインでした。
最後の方(試験前)は、紙テキストランダムに開いて見て、さらに全教科シャッフルで紙テキストをランダムに開いてました。
問題をなんとなく大枠でイメージを持てたせいか、なんとなく答えが導き出せたという気がします。
受験回数 6回 時期や状況に応じて使用法を変える
紙媒体の過去問とくらべて雲泥の差
性別 男性
所在地 愛知県
合格物語に決めたのはペーパーレスの学習スタイルが可能なことです。
使い始めの時期は、タブレットで、ちょっとした空き時間に不得意部分をチェックする、音声で復習する、というような使い方を想定していましたが、4月以降はメインのノートPCを集中して使うスタイルになりました。
私にとって、合格物語は極めて使い勝手のよい学習ツールとなってくれました。
とくに検索機能は、まさに自分が必要と思い、知りたいと感じた情報を瞬時に一覧し、出題年度まで加えて教えてくれますので、紙媒体の過去問題集を使っていた頃にくらべて雲泥の差です。
一番有効と感じた学習スタイルは、本番の3週間位前から行った、紙媒体の問題を解きながら、常に傍らにノートPCの合格物語を立ち上げ、設問の中に現れるキーワードを検索することでした。
この場合、過去にどの程度類似の問題が出題されているかが瞬時に分かるので、非常に助かりました。
とりこぼしてはいけない問題なのか、捨ててもいい問題なのかは、過去の出題数が示してくれます。
問題をつくる出題者の姿がこのシステムにうっすらと見える様な気がしました。
受験回数 1回 実際の出題内容で学習すること
全容の把握が早く独学の悩みは解消
性別 男性
所在地 東京都
会社の先輩・後輩の受験生のほとんど全員が資格学校に通い、それでもなかなか取れないという状況をずっと見てきて、本当に資格学校に年間50万、100万円も払う価値があるのか?ということを考えていました。
半分はお金の問題、半分は自分ならできるかもという自惚れ・自分を試したい気持ちで、独学へと興味が傾いていました。
資格学校では「整理された情報をインプット」と「インプットの確認問題」に時間を割くことで、授業として成り立たせているようですが、学習内容の大半は、人から教わる必要はない単純な知識です。
テキストを読めば十分であり、すでに実務の中で知っている知識は横並びで学ぶ必要はありません。
合格物語は、過去問題をひたすら解くことで、実際の出題内容を見ながら学習を進められます。
また、全容の把握が早いため、あとどれだけ学習すればよいのかという独学の悩みは早い段階で解消されたことも大きな強みでした。
実際の出題内容で学習」というのは、キーポイントだと思っています。
受験回数 2回 高効率学習と苦手問題の克服
講習会への参加をお薦めします
性別 男性
所在地 東京都
合格物語を使い続けた理由は、データベースの教材だからこそ出来る高効率学習と検索機能を使った苦手問題へのアクセスの良さです。
つまり、自分の弱点を克服するために、素早く何度でも苦手問題にアタックする事が、合格への最短距離になるのです。
合格物語の本当の力を発揮するには、講習会への参加がお薦めです。
本試験の問題で、講習会でやったピックアップ問題やウラ模試の問題を合格物語で効率良く何回も復習しておいたからこそ解けた問題がいくつもありました。
受験回数 6回 過去問さえマスターできれば合格
感覚を鍛えるのは意外に重要
性別 男性
所在地 東京都
過去問さえマスターできれば合格できるという考え方で本当にできるのかどうか試してみようと思い、合格物語を始めました。
教科書を読んでしっかりと理解して回答に答えられるというのが理想ですが、時間がかかりすぎてしまいます。
また、実務とあまり関わりのない勉強は難しく感じるし嫌になってきます。
それに対して、合格物語で○×問題を何回も解いていくと「なんとなくこんな感じかな?」程度で分かってくる気がするので、自分には合っていたのかなと思います。
何度も問題を繰り返すことで「なんとなく」の精度が上がってきましたし、実際の本試験でもその「なんとなく」で、正解していた問題もあったので、感覚を鍛えるのは意外に重要なのではないかと今回実感しました。
受験回数 3回 自分と周囲の進捗が一目でわかる
早めの時期に科目を絞って取り組む
性別 女性
所在地 奈良県
大手資格学校などの問題集でカバーしきれていない過去問を解くことができます。
体験版のボリュームがたっぷりあり、使用感の良さを実感でき、利用されていた方のブログを読むことで良いものだとよく分かりました。
自分と周囲の進捗が、一目でわかるようになっていて、正答できない問題、マーカー、検索機能がとても便利でした。
力学・法規以外は3巡して、学科試験で8割ほど取れました。
スケジュールの立て方も大切だったと思います。
早めの時期には、時間をかけて理解する必要のある力学・法規をじっくり取り組んで、最後の方は間違えた過去問を中心にするなど。
仕事と育児があったので、朝4時に起きてソフトか法規をしっかりする、通勤電車と昼休みに音声を聞いたり問題集を解き、夜はパソコンを開くと眠りにくくなるので、問題集かテキストを読む程度で、平日は4時間くらい勉強できたら良いな、という感じでした。
受験回数 6回 模試でわからない問題の解説をチェック
時間短縮、隙間時間を有効に利用
性別 男性
所在地 岐阜県
最初の1巡目で問題の数や時間等の把握をして、2巡目は学校の予習で使用しました。 本当は2巡目で3種類位に問題を分けたので、わかっていない問題のみを3巡目にやろうと思ったのですが、後半は学校の問題もこなしながらになってしまったので、出来ませんでした。
後半の合格物語の利用方法は、模試でわからない問題の解説を見たりしていました。 とてもわかりやすいです。
合格物語で時間短縮もでき、隙間時間を有効に利用できました。
他にもたくさんの合格のご報告を頂きました。
ありがとうございました。

尚、昨年度の「合格者の声」もヒントが満載です。併せてご覧ください。こちら
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