一級建築士試験
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合格者の声
「合格物語」を活用し、合格された皆様からの声を集めました。
既に合格物語をご利用頂いている方も、これから合格物語を始められる方も、
是非ご覧ください。ここに合格へのヒントがあります。

合格者の声(ブログ)

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過去問重視の勉強が一番やりやすく合格への近道

ニライさんのブログ
自分の苦手な科目を極力少なくすれば合格

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紙ではできないことができる最強の勉強方法

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合格者の声(アンケート)

受験回数 3回 とにかく「合格物語」全ての問題を解く
早く学習を始めて年間通して続けること
性別 男性
所在地 愛知県
一問一答形式で一問ごとに解答解説付きなので簡潔に学習できます。 問題を解く・暗記や理解するための学習の使い分けがしやすく、問題の全体量や各学科・項目の学習量が、事前に把握しやすいので学習計画が立てやすいです。 また日々他の受験生と学習量をチェックできます。私は常に上位20%内のペースを目指していました。
同じ傾向の問題も繰り返し出題されたり、解説に「新出問題」の表示もあるので、問題の難易度・重要度・傾向等が把握しやすく、問題の出題方法を色々調整できます。 (苦手・重要・ランダム等)
とにかく「合格物語」全ての問題を解くことです。 何回も繰り返して解くと理解不足に気づくので、理解していても何回も問題解くのが良いです。 (1・2回問題解けて理解したつもりになっていることが結構ある)
本試験で新出問題が出題されても、過去問が理解できていれば、基礎知識により自然に正答を選択できるようになります。 実際に、合格物語を99%学習達成して、本試験で合格基準点を10点以上上回ることができました。
必ず中だるみ等ありますので、早く学習を始めて年間通して続けることが大切だと思います。
受験回数 4回 直感で○×解答せずに書き出す習慣
これまでとは違った次元で試験に挑めた
性別 女性
所在地 東京都
合格物語は3年目で、これまではただ○×で問題を解く程度で使っていましたが、深く考えず山勘で解答しがちだったので、 印刷物教材に書きながら理解を深めるよう使い方を根本から変えました。ソフトではキーワード検索と自動再出問題を積極的に活用しました。 また、講習会に参加することで、違った視点で問題文を捉えることができるようになり、これまでとは違った次元で試験に挑めたと思います。
受験回数 3回 1巡目でも繰り返し学習と同じような効果
お薦めは印刷物の後でタブレット端末
性別 女性
所在地 東京都
ボーダーよりかなり余裕のある点数で合格できました。 直近の過去問だけでなく、古い過去問まで網羅されているので、1巡目でも繰り返し学習と同じような効果を感じました。
初めはタブレット端末で利用していましたが、途中から印刷物教材を活用し、大項目小項目ごとに演習をする方法に切り替えました。 苦手分野については画面学習よりもアナログな紙学習の方が、問題を一覧して比較しやすいので、有効でした。 印刷物の学習後に、タブレット端末を利用した方が、より効率的だろうなと思います。 また学習の進捗を全体だけでなく上位10%と自分を比較できたのが良かったです。
人に勧めたい教材だと思います。どうもありがとうございました。
受験回数 5回 日課として欠かさず勉強を継続すること
反復学習で記憶定着と集中する習慣
性別 男性
所在地 千葉県
暗記がとにかく苦手で三日坊主。受験を断念しようか迷っていたところ合格物語を知りました。 通勤時間の音声学習とタブレットPCでの学習が自分には合っていて、平日の日課として欠かさず勉強を継続することが出来ました。 音声速度の2倍は、最初はなかなか聞き取れないかもしれませんが、文章を読みながら聞けば大丈夫です。何度か聞くうちに「あの内容だな」と聞き取れる(直感的に分かる)ようになります。 ソフトの時は、電車に乗っている時間で出来る範囲で進めておいて、自宅に戻ってから同じところを復習しました。 今思うとこの作業のお陰で記憶の定着と集中する習慣が付いたのかもしれません。
受験回数 6回 豊富なコンテンツでモチベーション維持
結局は自分との戦いの試験
性別 女性
所在地 東京都
私は以前、資格学校(大手2社とも)に通っていました。 講義は本当に基礎的なものだけで、一番欲しいものは宿題のみ。 しかも「新問対策!」と煽ってくるので、それに振り回され、結局、基盤となる過去問がおろそかになるという状態でした。 資格学校へ通う数十万は、モチベーションの維持には役立つので、尻を叩かれなければ勉強ができない人は通うのも良いかもしれません。 でもこれって無駄なお金です。 払ってきた私が言うのだから間違いない(笑)
合格物語は、ブログ大賞で他の受験生の学習状況が見れたり、ソフトで受講生の到達度をチェックして、その時点で自分がどのレベルにいるのか(過去問を網羅しているのか)わかるので、十分、モチベーションは保てると思います。
また、サポートしてくださる事務局の方々は、どの回答も明快で簡潔で、自分の考えの歪みや、思い込みを速やかに修正していただきました。 サポート部隊の皆様のお陰で心強く試験に挑むことができました。
結局は自分との戦いの試験なので、学科合格は合格物語で対策は万全だと思います。
受験回数 3回 PC学習の先入観を払拭
初めて「受験が楽しい」と思った
性別 女性
所在地 埼玉県
これまでは市販のテキストと過去問集で受験してきましたが、まったく歯が立たず、独学受験の限界を感じていました。 初めはPC学習に抵抗がありましたが、ソフトの様々な機能(付箋、再出題、学習進捗など)がモチベーションを高めてくれたこともあり、試験まで手放すことなく使い切った感がありました。 今まで「受験が楽しい」なんて思ったことはありませんでした。 本当にありがとうございました。 多くの受験生に知ってもらいたいと思います。
受験回数 6回 範囲が広いのでまず全体を
音声とソフトを連携して複合的に理解
性別 男性
所在地 北海道
音声データが大変有効でした。 この試験は、範囲が広いのでまず全体をさらわないといけないと考え、音声で何度か全体を聞くようにしました。 過去問は1通りしかできませんでしたが、音声は先に何度も繰り返しました。 こうしてみると、やはり音声データを聞くということがよいペースメーカーになっていたのだと思います。
アドバイスとしては、苦手・得意にかかわらず、まず全体を聞いてみることを勧めます。 音声だけだと問題が何を意味しているのかわからないことも多いのですが、そのひっかかりがあればあとでソフトで学習するとき印象に残りやすくなります。
受験回数 4回 模試の復習でソフトの機能が活躍
過去問を潰せると断然有利
性別 女性
所在地 東京都
合否の決め手が過去問である事は、よく分かっていたのですが、今年は昨年以上に仕事が忙しく、合格物語をやる時間を捻出するのが難しいと感じていました。 その時、昨年タブレットPCにソフトやPDFをダウンロードしている人がいたのを思い出し決断しました。
試験1ヶ月前位から模試の検証に追われるようになりますが、模試の過去問で間違えた所は、ソフトでキーワード検索し、付箋を付け、確認と記録をしました。
とにかく過去問勝負になってくるので、過去問は潰せるようにしておくと断然有利です。
受験回数 6回 ○×は理由を考え1問ずつ丁寧に解答
何でも早くに着手することが大事
性別 女性
所在地 京都府
過去問を回すこと。 ただし、「回す」と言っても、問題に即答するのではなく、こういう理由だから、こういう考えで「○」「×」になる、と1問ずつ丁寧に解答していました。 そして「経験する」こと。 勉強している時に周りを見渡し、街や現場を見てみると、問題で出ていた現象や材料、工具、重機、工法等が、実際に見れたり、感じたり出来るはずです。 すると、知識と経験がつながり、定着します。この定着は絶対に忘れません。 最初は、このソフトをどうやって使いこなせれば良いのか正直わからなかったです。 しかし、やるしかない!毎日このソフトの使い方に苦戦しながらも、時間が経てば人間慣れてくるんですね。 そうなれば、こっちのもんです。 慣れてくるまで我慢してでも過去問を回してみてください。 慣れてきたら後は淡々とこなせます。 そのためにも、何でも早くに着手することが、やはり大事かなと思います。
受験回数 3回 いつでもどこでも勉強が気軽にできる
やればやるほど新たな発見と知識定着
性別 男性
所在地 沖縄県
合格物語に決めたのは、勉強が気軽に出来るからです。 テキストは持ち運びも重いし、すぐ気になった所を調べるのに時間がかかる。 その他、仕事中にごはんとか食べながら出来る事も理由の一つです。 音声データも馬鹿に出来なく、勉強時間を確保出来ない自分にあっていると思いました。
特に感じた事は、繰り返しやる事の大切さです。 やればやるほど、新たな発見や知識の定着が図れるからです。
受験回数 2回 まずWEB講義で基本を身につけること
本試験でも対応できる力が身に着く
性別 男性
所在地 広島県
まずWEB講義で基本を身につけることがお薦めです。 私は過去問を解くことは応用だと考えます。 基本を身につけていれば応用が利きますし、問題を解き進めれば傾向がわかってきます。 問題を解いているうちに例えば「〜比」(細長比、幅厚比等)はだいたい小さい方が良い、ということがわかってきますが 「○○だから□□」というところまで理解していないと、出題の仕方が変わった時に確実に得点するのは難しいと思います。
まずは基本から。ポイントをおさえ、過去問を沢山解くことで、自ずと応用力が身に付き、本試験でも対応できる力が身に着くと思います。
受験回数 6回 過去問を極めるには最適なツール
いつでも同じ勉強道具で勉強できる強み
性別 男性
所在地 東京都
昨年の試験結果を分析し、5割以上の正答率の問題を得点できれば、合格基準点をクリアできるということがわかりました。 過去合格者のブログを参考にしたり、使い方を研究し、過去問を極めるには最適なツールと判断しました。 市販の7年分では足りないとも感じました。収録されている過去問の量と、それを効率的に引き出して勉強できるツールは他にはないと思います。
あとは、タブレットPCが安価で手に入るようになり、厚い参考書を持ち歩くことなく、さっとどこでも勉強できる環境はとても魅力的です。 いつでもどこでも同じ勉強道具で勉強できる強みは大きいと思いました。
受験回数 2回 自動再出機能で弱点を克服
模試の復習でキーワード検索を活用
性別 女性
所在地 東京都
ソフトで重宝したのは、自動再出機能です。 覚えられない問題を繰り返し挑戦することで、なかなか頭に定着しない問題も頭に刷り込まれていくので、この機能をフル活用しました。
キーワード検索も、役立ちました。 後半は、模試でわからなかった問題と迷った枝に対し、過去問(今まで目にした問題かどうか判断)で存在する問題かどうかを調べました。 間違えたということは、理解していなかったということなので、そのキーワードでヒットする問題を全て選出し、本当に理解しているかを確認しました。 そして、現象を理解し、自動再出問題で後日、再度確認するという作業を繰り返しました。わからなかった問題も関連する事項を確認し、知識を増やすことで理解が深まりました。
合格物語のソフトの機能が、学科突破に繋がったと思っています。ありがとうございました。
受験回数 1回 過去問範囲以外は無理に手をださない
過去問の範囲で学科合格できる!
性別 男性
所在地 神奈川県
隙間時間で勉強することが前提だったので、独学以外の選択肢はありませんでしたが、過去問学習を考えていたところ、 検索でブログ大賞にヒットし、合格物語を知ることができました。 決め手としては、
・圧倒的な過去問の情報量
・タブレットPCで効率活用
・一問一答形式でゲーム感覚
・早勉サービス

等が挙げられます。
やはり隙間時間を有効に使えたので、自分にとっては合格物語が最適な勉強方法であったと感じました。 過去問の範囲から一級建築士学科試験全体を把握していく。 過去問範囲以外は無理に手をださない。 過去問の範囲で学科合格できる!本当にその通りでした。
受験回数 2回 1問完結でなく全体を俯瞰するイメージ
とりあえず1巡、敵を知ることから
性別 男性
所在地 大阪府
合格物語で私が主に活用したのは、PCソフトです。 勉強を進めていく上で自分の得手・不得手が出てくるので、不得手の部分のみ打ち出して繰り返し勉強するようにしました。 PCソフトではキーワード検索や×問検索機能があり、その一問で完結するのではなく、 関連する他の問についても全体を俯瞰するイメージ(芋づる式に知識がつながる感じ)で確認できたので、とても役立ちました。 また、自分の理解度や他の人の進捗等も見える化できる点は、自身の勉強の進捗・理解度を確認するうえで便利に感じました。
学科試験は、過去問題を正しく理解できていれば、良い結果がついてくると思います。 勉強量も多く大変ですが、とりあえず1巡、敵を知ることから始めてみましょう。 2巡目からは自分に合った作戦を立てて臨み、最終的にマスターしていれば、合格はついてきます。
受験回数 2回 自分だけのテキストを作るような感覚
試験前の総まとめノートづくりに活用
性別 男性
所在地 長野県
○×を毎日やること。これを徹底しました。 それと間違えたところや苦手分野は印刷して常に持ち歩き、時間がある時に見ていました。 苦手分野の印刷物は自分だけのテキストを作るような感覚でした。
最終的にはそれを小さなノートに図や解説と共に記入し、最終的に試験前の総まとめノートが出来上がりました。
受験回数 4回 最低限の勉強時間でも効果的に学習
工夫次第でニーズに合った使い方
性別 男性
所在地 東京都
3月下旬に申し込んで使用を開始したので、かなり遅いほうだと思います。 構造設計が専門なので、苦手な分野である計画、環境設備、施工を重点的に勉強しました。 結果的に、今年度はそれらの科目の難易度が高かったので、合格物語で勉強をしていなければ基準点には達していなかったと思います。
勉強の仕方についてですが、6月に入ってからは◯×問題を重点的に行い、間違った所を復習する作業をして理解度を高める工夫をしました。 で覚えるほうが得意な私には、最低限の勉強時間でも音声学習などで効果的に学べる合格物語は最良のツールでした。
合格物語は、受験生毎の理解度や学習量に応じてカスタマイズしやすいので、工夫次第で個々のニーズに合わせた使い方ができるのではないでしょうか。
他にもたくさんの合格のご報告を頂きました。
ありがとうございました。
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