一級建築士試験
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■【直近の試験を検証することの重要性】
2017年01月10日
■【直近の試験を検証することの重要性】
以前の最前線ニュース(【過半の受験生が解ける問題さえ得点できれば合格】)でもお伝えしましたが,一級建築士学科試験は,「どれだけ難しい問題を解けるか」ではなく,「どれだけ基礎的な内容を理解できているか」が試される試験です. 
 
とは言うものの本試験では,多くの受験生が本来の実力を発揮できません.曖昧な選択枝が2つ並ぶだけで正答率はグッと下がりますし,単純なうっかりミスも少なくありません.だからこそ,過去問を一問一答形式でマスターすることが重要です.
 
早い時期から四択で絞る学習をしてしまうと,勘で回答するクセがついてしまったり,過去問の正答を選択枝の並びで暗記してしまうこと等により,学習効果が上がらないため,合格物語では,一問一答形式の構成としています.
 
四択から絞り込む訓練は,もっと試験が近くなってから(模擬試験等の活用)で十分です.ただし,現在の学科試験が,どのような問われ方で,どんな問題で差が付きどのレベルでのアウトプット力が要求されるのかを早い段階から知っておくことは,今後の学習を進めていく上で,大変有効です.まず直近の試験を検証した上で,対策を講じましょう.

教育的ウラ指導様の主催で,平成28年度の学科本試験に関する検証講習会が1月に大阪名古屋で開催されます.
 
1月14日,15日大阪地区)の検証講習会は,こちら
1月14日,15日(名古屋地区)の検証講習会は,こちら
東京地区)の検証講習会は,終了しました.
開催の様子は,こちら
 
直近の本試験の仕組み,アプローチ法,今後の勉強法を探るチャンスです.是非,ご参加ください.

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