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■【印刷物教材の効果的な活用法】
2017年11月06日
■【印刷物教材の効果的な活用法】
今年度ユーザーの皆様であれば,ソフトに収録された問題・解説のコンテンツを全てPDFで閲覧・ダウンロードが可能です.それをA4サイズ(2穴)両面白黒印刷した物が「印刷物教材」です.
 
この教材の利点は,「全体のボリュームが把握できる」,「今どの辺りを学習しているのか意識して勉強できる」,「パソコン画面で見るより視認性が高い」「細かく分けて必要な分だけ持ち運べる」等.
最大の利点は「イメージを描き出せること」です.それは,単に「重要箇所にマーカーやアンダーラインを引く」というものではありません.
 
まずは,教育的ウラ指導主催で10月に開催された「平成29年度 学科検証講習会」の様子をご覧ください.こちら
 
ここで紹介されている学習法に注目してみましょう.
 
○【解き方の上手さのポイント】
・「学習したことをイメージ(図やコメント)として残す
・「イメージした事を描き出す癖をつける(いつでも再現できるようにしておく)」
※右の画像は,本試験での受験生の「解き方」の事例です.
 
つまりアウトプットを想定したインプット学習の重要性です.
 
合格物語の印刷物教材の余白部分(それ程多くありませんが)に,ドンドン書き込んでいってください.書いて消せるフリクションペンもありますし,PDFを自分で打ち出すこともできます.キレイに丁寧に描くよりも,後で同じ問題や類似問題を解く時(アウトプット)に「的確に短時間で再現すること」が重要なので,極力「単純なイメージで描くこと」がポイントになります.
 
インプット学習の具体例は,こちら
 
印刷物教材は,全教科での印刷枚数が2,000ページ程度となります.全て個人で印刷することを想定すると,相応の印刷代又は労力と時間を要します.これから初めて合格物語をご利用頂く方には「印刷物教材」がセットになった「Aコース」をお薦めしています.
Bコース,Dコースを既にご購入頂いた方で,印刷物教材をご希望の方は,購入フォームの下段より,「追加購入」にて承ります.尚,新規で印刷物教材のみ購入することはできません.
 

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