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■【12月構造力学2講習会の参加者アンケート結果】
2017年12月24日
■【12月構造力学2講習会の参加者アンケート結果】
12月16日,17日に開催した構造力学計算講習会にご参加頂いた皆様からのアンケート結果を紹介いたします.
  
【参加を決めた理由】
・先日の講習が非常にわかりやすく、力学完全攻略の近道が12月講習会参加だと確信したため。
 
・「わかったつもりで、分かっていないこと」が多々あり、理解したつもりで間違えてしまっている問題がある事に今更気が付きました。
 
・講習会を受けてみて、自分に合っていると感じた、苦手意識が無くなりそう。
 
・独学で、苦手意識なのか後回しにしてしまう構造を、早い段階から理解出来ればと思い参加を希望します。
 
・前回参加させていただきましたが、衝撃を受けるような内容でした。こちらでの講習会は大きな自信につながります。
 
・講習会の解答の仕方を学びたい。講師の解説がわかりやすく、解き方を参考にしたいため。
 
・構造力学に苦手意識があるが、苦手だからこそ早めに取り組み今後の学習を円滑に進めていきたい。
 
【参加した感想】 
 
・構造力学はどのような問題が出題されるのか、そしてどの程度の理解が必要で(落としてはいけない問題を理解し)、解法の導き方を把握するという作業を2日間で効率よく学習でき、今後学習していくにあたり、事前に全体像をつかむことができたことは大変有意義な時間でした。ありがとうございました。
 
・講習会の復習はこれからするところなのですが、受講中、できるようになるかも!と思った瞬間がありました。問題の種類を整理してあったので、捨てる問題と落とさない問題を自分の中で決める事ができました。 
 
・去年と同じ説明を受けているはずでも自分に響く箇所が違って感じました。なるほど、そういうことか!とあっちとこっちが繋がった箇所が多かったです。自覚はなかったですが自分がバージョンアップしていたことを感じました。 
 
問題のとらえ方・考え方には感銘を受けるほどでした。今まで力学計算と構造文章問題がなかなか結びつかずにおりましたが少しずつ点と点が結ばれていくような感覚を覚えました。11月・12月の力学講習を受け、完全に考え方を理解できたと自負できます。 
 
・ポイントを絞って講義して頂いたので、理解することが出来ました。今まで、強引に暗記していたものも、手順を追えば、無駄な暗記が必要ないことが分かりました。今後は、問題をこなして、慣れて行くことと、得た知識を文章問題に繋げていきたいと思います。 
 
ある程度、問題がパターン化しているので、なるべく難しく考えず、1つ1つ問題を攻略していけばいいのだと考えることができました。あとは試験までに忘れないように定期的に問題をこなすように心がけたいと思います。そういう風に思えるようになったことが講習会に参加したことによる大きな成果だと言えます。 
 
講習会自体は本当にわかりやすかったです。理解できない問題もありますが、基本パターンを教えていただきましたので、先ずは素直にパターンを理解し解けるようにしたいと思います。予習をして、わからないところをある程度把握して臨まないと本当にもったいないなと反省です。 
 
年内に構造のポイントを押さえたことで、受験勉強は大きく進んだ気がします。今年こそ合格します!というのも早い段階でスイッチオンできましたので、この調子で頑張っていきたいと思います。 
 
○開催終了後のアンケートに回答させていただきます.
Q. 年明けからの講習会が税別になるのは少し残念です。
A. 講習会申込受付の管理,当日の参加費徴収,直前(又は当日)キャンセル対応など,現行の受付方法には,いくつか改善の余地がございます.当初,1月より参加費の事前徴収を前提とした受付の新システムの導入に伴い,これまで見送ってきました消費税分の徴収を実施する旨を告知しておりましたが,一部運用に検討要因が残ったため,徴収につきましては,当面の間,これまで同様の価格設定で,当日支払いとさせて頂きます.尚,受付につきましては,1月開催より新システムに移行いたします.今後も良質で低価格の講義を実現・維持していくためにも,皆様のご理解・ご協力をお願いいたします.

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