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■【ユーザーアンケートで頂いた声_その11】
2018年08月09日
■【ユーザーアンケートで頂いた声_その11】
2018年版ユーザーの皆様にご協力いただき,アンケート(2つの質問)を実施しました.その内,今後の学科受験生に役立つ内容を,いくつかご紹介いたします.また貴重なご意見,ご提言も多くいただきました.合格物語は,受験生の皆様とともに,今後も進化していきます.
 
質問1.合格物語で学科試験勉強を行うことにした「決め手」を教えて下さい.
 
合格物語、教育的ウラ指導を知る前に数回、自力で学科試験を受けていたのですが、全く歯が立たなくて、「いよいよ資格学校に行かないとダメなのか?」と憂鬱になってました。営業のしつこさや学校に行ってた人の話から良い印象を持ってなく、何か他に糸口はないかを模索していた時に書籍「合格者たちの勉強法を読み、資格試験にはカラクリがあるということを知りました
過去問10年なら何とか自分で集められるかもしれないけど、20年は無理だと思い、仮に20年分集めたとしてもキーワード検索したり講習会があったりの状況まで作り出すことはできないと思いました。
 
質問2.今年の学科試験を受験してみて,アナタにとって最適な勉強方法とはどんな内容だと思いましたか.
 
勉強会のペースは、大枠としては講習会の開催順が主な科目毎の勉強会のペースになりました。講習会の前には予習をし、質問を用意して講習会で解決し、その後復習をする。という流れでした。
日々の勉強のペースとしては、家から駅までの間は音声を聞いて、電車の中で力学の計算問題、昼休みに講習会の復習、夜はPCで合物する。というペースでした。
自分はまとまった時間の中では集中力を持続させることができないため、長時間ではなく、短時間を細切れに「30分でここまでやる」というふうに時間を区切ってやりました
不合格だった年との大きな違いとして、今年は何を勉強するか、この方法がいいか悪いかを変に迷わないことにしました。
「毎日すること」を迷わず、乱さず、やり過ぎず、やらなさ過ぎず、コツコツできたと思います。
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あと、4月の後半からみんチャレを講習会に参加されてる方々とやりました。毎日自分が勉強した部分の写真をアップして、メンバーに承認してもらいクリアというもので、他の方々が今どの部分をやっているのかや、自分があまり進められなかった時に他の方がかなり頑張っていたら自分も負けてられないと奮い立たせてくれる良い相乗効果の中で勉強を進めることができました。今までは一人で勉強している状態でしたがみんなで勉強している状況を作り出せたのも良かったでした。
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