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■【3月 東京 法規×構造 講習会の参加者アンケート結果】
2019年03月24日
■【3月 東京 法規×構造 講習会の参加者アンケート結果】
3月16日,17日に東京で開催した法規1,構造文章題1講習会にご参加頂いた皆様からのアンケートの一部を紹介します.
 
【参加を決めた理由】
・法規と併せての体系化に向けてポイントの確認と強化
 
・ここがキモと思っています。構造と法規を一緒に学べるのでありがたいです
 
・ルートの考え方、保有水平耐力や限界耐力の考え方が理解できてないので、考えを整理して本番の得点に繋げたい
 
・構造が苦手で法規も伸び悩んでいるので両方関連付けて少しでものばせたらと思ったため。
 
・条文の理解ができてないのと、条文と条文の関係性が整理できていないのでその部分をしっかりと整理して得点に繋げたい
 
・法6条-法20条-令36条-令81条のつながりを、確実なものにしたいと思います。
 
・どうしても法令集に頼ってしまうので、繋がりで覚えて知識の体系化をしたい。
   
【参加した感想】
・構造計算のルートについて、法規と構造の両面からのアプローチができたので大変良かった。特に構造のほうは字面で何となく知識を覚えがちで、体系的な理解はしづらい傾向にあったが、S造の場合、RC造の場合、それぞれで計算のルートがどうなるのか、時間をかけて解説していただいて、理解度が向上した。覚えるべき数値は覚え、試験本番に備えたいです。
 
・両日とも熱い講義をありがとうございました。1日目は、苦手意識が強かった法規との付き合い方を知る事ができ、今後の学習に役立つ情報をたくさん得ることができました。また2日目の構造は、これまでひたすら問題を解いても消化不良な事が多かったのですが、今回の講習で点と点がつながり、大きなイメージでもって理解する事が出来ました。今回学んだことを糧に、しっかりアウトプットをやっていきたいと思います。
 
・建築において最も重要だが一番解りづらい構造の部分を、法規と構造をセットにした講習によって、体系として意図していることがおぼろげながら理解できた。このことにより、問題が簡単に感じられるようになった
 
構造分野の法規との繋がり、用語の意味、それぞれの関係性の説明がわかりやすかった。演習問題は解く時間が足りなかったが、ポイントは伝わったので参加して良かったです。
 
・法6条-法20条-令36条-令81条の連関の仕方が鳥瞰的に理解出来て、一問一答の感覚ではなく、過去問を解けるようになりました
構造のルート計算に関しては、各構造で多少の違いはあれど、規模、強度型、靭性型で計算を区別していることを学びました。
 
・今更ながら、当然の事かも知れませんが、5科目は別々の科目ではなく全てお互いリンクしていると言うことを強く再認識いたしました
講師が簡単な言い回しで、解説していただければすぐに理解できるのですが、今後それをいかに自分で、頭の中で変換出来るかがポイントだと思いました。
 
理解するのが難しい箇所をしっかりと教えて頂き理解できました。構造は普段関わりが少なく難解な単語が多いので、頭をクールダウンする時間がもう少し多いと良いと思いました。

 

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