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■【4月 東京 法規2,3 講習会の参加者アンケート結果】
2019年05月08日
■【4月 東京 法規2,3 講習会の参加者アンケート結果】
4月27日,28日に開催した東京地区 法規2,3 講習会にご参加頂いた皆様からのアンケート結果を紹介いたします.
 
【参加を決めた理由】
・法規の苦手意識を取り除き得点源とできるようになりたい。
 
・勘違いをして覚えてないか、答えはあっているけど法の解釈を間違っていないか、認識を確認したいため。
 
・少し混乱する内容のため、体系的なイメージを掴みたい。それと同時に法令集を引かずに解けるようなイメージを掴みたい。
 
・法規の勉強をようやく開始したところ。ポイントをつかんで勉強ペースを加速させたい。
 
・法令の体系的な理解を深めて、確実に得点が取れるようになりたいから
 
・本試験では前半に時間をかけてしまい、後半部分が曖昧なまま終わってしまっているため
 
・法規の点数をもっと満点に近づけたい。何か今までのやり方に改善点が見つかればと思い。
 
【参加した感想】 
・今までは、法令集から答えを探すことに必死でした。そのため、試験時間に追われて焦っていました。今回、講習会に参加させていただいて【脳内マップを作る】事と、【問題文に気づいた事を書き出す】というやり方を知れた事が、私にとって一番の収穫でした。
 
・参加の目的は関係法令のポイントを掴む事でした。どうせ深くは問われる事がないのだから、ポイントを押さえてそこだけ暗記&法令集の作り込みをしようと考えていました。しかし、受講をして考えが180度変わりました。関係法令こそ流れで押さえるべきなんだと、考えるようになりました。しかも関係法令の殆どは、建築基準法とは違いアチコチ飛ばされることも無く、法令順序がほぼ時系列に沿っている為、ストーリーを読みすすめるかの如くの為、頭の中のマップを構築しやすい。設問が一連の流れの中のどのタイミングを質問しているのかさえ読み取れれば、解答に近づけると思います。関係法令に対する向き合い方が、劇的に変化したと感じております。
 
ひたすら法令集を引く事をしていましたが、頭の中に法令のマップを作る事が参考になりました。これまで法規試験の後半部分がよく理解出来ていませんでしたが、講習が分かり易かったです。
 
・線に例えるなら、にじんで見えていた線が、ピントが合った様に思えます。まだまだ、マップ作りには時間が必要になると思いますが、セットアップして行きたいと思います。
 
・今回講習会の中で行った演習問題を通して、自分でここだと思ったフォーカスポイントと実際のフォーカスポイントがズレていたことに気が付きました。ズレについては、出題者との対話が上手くいっていないことに問題があると気が付きました。問題文でどの部分について問われているのか、もう一度出題者との対話について丁寧に行っていこうと思います。改めてとても収穫の多かった講習会になりました。ありがとうございました。
 
・自分の頭にマップを作る!これを目標に自分の知識を繋げていけるようにしていければと思いました。講習会に行くことでモチベーションも上がり、気づきも色々ありました。本当にありがとうございました。
 
・イメージがつかみにくい範囲でしたが、似ていて混同しやすい内容を比較して解説していただき、法令集のマップが少しずつできてきたように思います
 
・内容は難しかったので、全部完璧に理解まではいきませんが、各単元のポイントが整理できました。あとは過去問を解きながら、出題者の聞いてる部分にちゃんと答えられるように進めていけたらと思います
 
・バリアフリー法、耐震改修法、建築士法等の関連法規はいつも取り組みが間際になり、時間切れになる場合が多いので、的確なご教授による確認が早めにできてよかったと思いました。

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