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■【アンケート結果:大阪 12月 構造力学講習会】
2020年01月07日
■【アンケート結果:大阪 12月 構造力学講習会】
12月21日,22日に大阪で開催した構造力学1,2講習会にご参加頂いた皆様からのアンケートの一部を紹介いたします.
  
【参加を決めた理由】
・とにかく苦手な力学。これまで、後回しにしてきました。今年こそ、じっくりと向き合って、克服したいです。
 
・二級建築士受験時に力学計算に苦しんだので、早めに対策し苦手意識を克服するため。
 
・基礎問題をきっちり抑えて、応用問題対策に繋げたいからです。
 
・構造計算問題への苦手意識が強く、自信を持って解けるようになりたい。
 
・構造について、効率よく学習を進められるようにポイントを押さえたいため。
 
・久しぶりの学科の勉強で、構造の計算問題を早いうちに、攻略しておきたいので。
 
・自分の理解度と進捗によって、講師の方の解説から気づくポイントが毎年違うなと感じたからです。
 
【参加した感想】
・これまで構造力学の問題ではとにかく生じる力を求めて、そのあと結局何を聞かれていたのか…答えは何?と解らなくなることが多く時間だけがかかっていました。問題で何を聞かれているのか、そのためにはどこに着目すべきかを出題パターンに沿って教えていただき、回答への近道がわかったような気がします。教わったところは類似問題を繰り返すことで、確実に解けるようにします。有難うございました。
 
自分では理解したと思っていた問題でも、正当肢までの道筋の違いに気付けたり(理解が浅い)、その違いは他の問題の解き方にも繋がっていることがわかったりと、とても身になりました。
 
講習会の内容も、講義のスピードも、自分の理解するペースと合っていて、とても聞きやすい講習会でした。今年は、11月から学習をスタートしてて、一番に苦手科目の力学をしていました。今回の講義内容は、もう1巡が済んでいるので、どこをポイントに聞くべきなのか目的がハッキリしていたので、2日間、気持ちが切れることなく講義を受けることができました。また昨年は、さっぱり解らなくて捨て問にしていた問題も、解いてみよう、解けるかもしれない。という意欲が湧いてきました。
 
・構造力学の講習は4日に分けた方がしっかり理解できるなと実感しました。あと、講義を聞いて内容は理解できますが、本番ではゆっくり解く時間がないということが問題と思っています。(2019年の試験でも、計算問題は後回しにしました)次回の講習も参加して、時間をかけないで問題を解くことに慣れたいと思います。
 
年内に力学の基礎部分を学べたことは良かったです。力学は解き方の理解が曖昧だと、不安要素となり後半戦に向けてハードルがあがると理解が不十分なままでは焦りに繋がります。最初(年内)に理解できたことで自信になり、他科目も引き続き頑張れます。ボリュームが少ない点は、覚える数式が少ないので負担が少なく、頭がオーバーヒートしなくて済みました。
 
よくわかっていなかったところを確認でき、内容も理解できたので非常に有意義な講習でした。全体像もある程度のボリュームがわかったので安心しました。
 
・構造に苦手意識のあった私ですが、合間にして下さる小話を聞くと、あれ?もしかして私でもイケるカモ?と思わせて下さり、少し苦手意識が薄れた気がします。ミサイルの飛ばし方がまだ慣れませんが忘れないうちに復習します。苦手意識がなくなるようになりたいので、次回もぜひ受講したいと思います

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