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■【アンケート結果:大阪 2月 構造力学講習会】
2020年02月13日
■【アンケート結果:大阪 2月 構造力学講習会】
2月1日,2日に大阪で開催した構造力学講習会3,4にご参加頂いた皆様からのアンケートの一部を紹介いたします.
  
【参加を決めた理由】
・構造力学で確実に点数を取れるようにしたい
 
・予習として解いてはいるものの、本試験レベルの問題に不安があったため、効率よく学べたらと思います。
 
・自分の理解度と進捗によって、講師の方の解説から気づくポイントが毎年違うなと感じたからです。
 
・勉強始めたてで、試験内容の全体イメージと重要ポイントを把握したいため。
 
・力学問題を確実に得点したい思いとコツを学ぶために参加を決めました。
 
・参考書などで予習はしていってるところですが、正直ついていけるかが不安です。
 
・復習を兼ね抜本的に理解深めるため
 
・資格学校生と差をつけたいから
 
【参加した感想】 
・力学に苦手意識のある私は、今まではどうも他の力学の講習では頭に入っていませんでしたが、講師の方は面白い話をして下さったり、今日の山場はどの辺りや山場の大きさ等、前もって予告して下さったので最後までモチベーションを下げずに楽しく受講する事ができました。又、解き方の3パターンもどの方法がやりたいか皆の意見を聞いて下さったあと、オススメを教えてくださってその時々で柔軟に対応して下さったり…受講を重ねるごとに力学の講習会が楽しいと思えるようになった事は私にとっては大きな進歩です。
 
・構造力学の問題の分野にどういうものがあり、勉強するボリュームがどのくらいのあるのかを網羅できると言うのは非常にありがたい講習だと思いました。
 
・長ったらしい公式ばかりだった分野で、「どう公式を覚えていこうか」と悩んでいたところでしたが、今回の講習を受けて、ヒントが見つかったような気がしました。このことを総復習を行って、自分の物にして行けそうな気がします。
 
・力学と構造文章(鉄は延性、木は脆性、コンクリはその中間とか、断面係数Z(曲げ強さ)、断面二次モーメントI(変形のしにくさ)どちらも大きい方が良いとか、崩壊荷重とは保有水平耐力のこと)との繋がりも教えて頂き、とても勉強になりました。また、去年まで解法丸暗記で解いてましたが、今年はなぜそうなるかの理由や、理屈を教えて頂き感動しました。特に丸暗記すら苦痛だった応力度、全塑性モーメントは「応力度と全塑性モーメントは兄弟」と、セットでじっくり教えて頂き理解できました。
 
・講義を聞くことで、過去問の全体像がわかって良かったです。特に、支点・節点の特徴、トラスの切断法など理解する部分と、公式など暗記する部分を明確に教えて頂けたのが良かったです。解法パターンをただ暗記するだけでは、応用がきかなかったので、学習効率も上がりそうです。
 
・理解すべき点と理解不要な点を端的に説明してくれたので、暗記モノと理解モノの整理ができた。講習を終えたころには、計算問題への恐れがすこし解消された。あとは、日々の積み重ね次第だと感じた。
 
・先生の講義の進め方も非常に分かりやすかったですし、予習・復習する量も切り分けられたので良かったです。復習にやる気が出ました!!ありがとうございました。
 

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