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■【ユーザーアンケートで頂いた声_その2】
2020年07月19日
■【ユーザーアンケートで頂いた声_その2】
2020年版ユーザーの皆様にご協力いただき,アンケート(2つの質問)を実施しました.その内,今後の学科受験生に役立つ内容を,いくつかご紹介いたします.また貴重なご意見,ご提言も多くいただきました.
合格物語は,来年(2021年版)は合格ロケットとして,これからも受験生の皆さんと共に進化を続けます.
 
質問1.合格物語で試験勉強・対策を行った感想を教えてください.
 
○×問題は有意義でした。ただ初期にやった事はどうしても忘れます。時間がある限り、弱点を中心に再度解きました。また、自然と覚えることに意識が行ってしまい、理解したとまでは行かない事も多かった気がします。
本試験で、読み落とし、読み間違いが多いのは、読んでいる途中で思い込みで○×判断をしてしまう設問ですね。4選択枝共悩んだ設問の方が何度も一言一句を読むため、悩んだ割には正解していました。
今回が2回目の利用でした。1回目の利用で、構造のたわみの計算問題がかなり印象的でしたので、また利用させていただきました。同じ、たわみの計算問題でしたが、少しづつ設問の言葉が違い、色々な角度で見る・考える事の重要性を認識できたからです。
 
 
質問2.今年の学科試験を受験してみて,アナタにとって最適な勉強方法とはどんな内容だと思いましたか.
 
計画の問題で、4枝とも全く知らない設問で、「数寄屋」「安土桃山」という言葉に違和感を覚え、半分腹をくくって選択したところ正解してました(他にも2問ほどあります)。諦めずに持てる能力をフル動員した結果、過去のいろいろな知識が結合したのではないかと思います(すいません、うまく言葉になりません)。やはり、最後まで諦めないことでしょうか?
過去問を続けている内に、弱点がわかってきます。弱点がわかるまで続けます。その弱点を重点的に「理解」するまで勉強する。その繰り返ししか無いような気がします。
そして何よりも読み落とし、読み間違い、読み飛ばしをしない事でしょうか。これは、過去問を中心に勉強する上での、絶対条件でしょう。

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