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新問題対策はどうするの?

新問題対策についても、H20〜去年度までの直近8年分に対する出題傾向の考察により、 どういった事項が新問題として出題される傾向にあるのかを把握できるように作成してあります。

尚 、新問題の出題傾向には一定の流れがあり、 問題作成者の作成意図を読み取ることが大切です。

例えば、平成22年の「計画」科目、18問目の3番目の選択肢にある問題は、「工事監理に関する標準業務」に関する新問であり、平成24年度の18問目には、4つの選択肢で、更に詳細な内容が問われています。 ある年度に新問で「○」と出題されたものが、翌年以降、更に突っ込んだ内容で出題される事例です。 また平成24年度の「計画」科目、5問目は「都市空間についての著書」に関する内容ですが、これまでは「著者」と「著書名」の組合せを丸暗記しておけば、得点できたのですが、近年は「簡単な内容」についても知っておかなければ得点できないような出題となっています。 これは「建築史」や「建築作品」についても同様な傾向となっています。

こういった示唆に対して講じるべき対策については、教育的ウラ指導様の「一発逆転模試」をおすすめします。(新問題対策については、「一発逆転模試」だけで十分です。)

私達が「合格理論」として、皆さんに提案したいのは、「合格物語」によって、過去問題を徹底的にマスターし、さらに、ケアレスミス等に対する万全策として、「ウラ指導作成模擬試験」による+αの得点確保を目指す方法です。

 


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